無料提供サービス
ホームページで顧客獲得できるのは、
大手事務所など一部の事務所だけだと思っていませんか。
現在、ホームページを運営していらしゃる事務所様で、次のような問題点をお感じの先生方、
お気軽にご相談ください。
- 事務所名で検索しても事務所のホームページが表示されない
- プロのホームページ制作会社に作らせたのに、全く問合せがない
- SEOサービス業者に依頼したが、アクセスが伸びない
- アクセスは相当あるが、顧客獲得に繋がらない
無料提供サービスでは、
- ホームページがなぜ上位に表示されないのか
- 上位表示されてるが顧客獲得につながらないのか
を無料で診断致します。
個人事務所もホームページから顧客を獲得されています。
検索で上位に表示されれば必ず顧客獲得のチャンスが生まれます。
検索エンジンにインデックスされていますか。
ホームページは作っただけでは検索エンジンに認識されません。
つまり、検索結果に表示されず、ホームページには誰も訪問してくれません。
ホームページは作ったけど、何のアクションもないという場合はインデックスされているか確認する必要があります。
ホームページは正しい文法で書かれていますか。
ホームページは、htmlという文法で書かれています。
ホームページが正しい文法で書かれていると検索エンジンから好評価を受けて検索上位に表示され易くなります。
正しい文法とは、WEB標準であるW3Cに準拠した文法をいいます。
ホームページがきれいに見れるんだから、正しい文法で書かれているんじゃないの
と思われるかもしれませんが、ホームページの見た目と文法の正しさは関係がありません。
意外かもしれませんが、ホームページ制作会社に依頼したと思われるホームページにも、正しい文法で書かれていないものが多く見受けられます。
弊社が提供するホームページは全てWEB標準の証であるW3Cのロゴマークが入っており、正しい文法で記載することをポリシーとしております。
ページタイトル、キーワードの記載は適切にされていますか。
ページタイトルとキーワードは検索エンジンにどのように影響を与え、どのように記載するか悩ましい問題です。
様々な情報が出回ってますが、確かだといえるものはありません。
ただ、どうすれば上位に表示されるか検討することは十分に可能です。
現段階では、検索エンジンを意識して適切にタイトルとキーワードを記載する必要があると言えます。
ホームページが上位に表示されても顧客獲得に繋がるとは限りません
列挙された検索結果に埋もれてませんか
例えば、「無料法律相談 大阪」や「会社設立 大阪」は競合が多いビッグキーワードです。
このようなキーワードでの検索結果には、多数の事務所ホームページが列挙されます。
検索者はこの検索結果を見て上位から順番にクリックするわけではなく、自身が求めている内容が書かれていそうなホームページをクリックするわけです。
ですので、ずらっと並んだ検索結果に埋もれているホームページはクリックされません。
弊社では、ビッグキーワードを避けて集客する戦略も同時に考えていきます。
競合が多い場所で勝負をするばかりが方法ではありません。
内部構造は適切ですか。
ホームページでの顧客獲得は、集客力×成約率で決まります。
集客力とは、ホームページの訪問者数です。
成約率とは、訪問者のうちどれだけが無料相談や問合せまでたどり着いたか、その確率を示します。
ホームページに訪問してもらえても、ホームページの中身をじっくりと見てもらえるものではありません。
要は、訪問者にどんどんコンテンツを読み進めてもらう仕組み作りが必要です。
顧客を獲得するためのホームページには、様々なノウハウと技術が必要です。
また、完全なものはなく、日々追求することが必要になってきます。
現在のホームページ運営に少しでも疑問がある先生方、ご相談をお待ちしております。